FKR Logo: to Home Page FKR: to Home Page
lines
space
Link: Primary Exam space Link: Contact Lens & Glasses space Link: Laser space Link: About Clinic space Link: Access info space Link: News Letter space
 
space
space Title: Primary Care
space
space
space
ものもらい、結膜炎、充血など、一般診療を行っております。目のかゆみ、痛み、乾燥、目やにがでるなどの症状がある場合は、 なるべく早目に予約を取って診察を受けるようにしましょう。また、黒い糸状やアメーバーの様な物が見える、視力の急激な低下、 視界が急に狭くなる、暗くなる、目が疲れやすいなどの症状は、眼病の初期症状の場合がありますので、なるべく早めに検査を受 けましょう。 space
space Japanese Translation space
space
Q.
定期検診、どうして必要なのでしょうか?
A. 定期的に検査を受けることは目の健康維持のためにも、良い両眼視力を無理なく保つためにも大変重要です。 定期検診をうけることで、ドクターはあなたの目の健康状態を過去のデータと比較する事が可能になるため、 異常や変化を早くキャッチできます。もちろん、眼病の早期発見は早期治療、回復につながります。
space
Q.
どのくらいの頻度で検診が必要ですか?
A. 成人(18歳〜40歳)の場合、コンタクトや眼鏡を使用していなくて、疾患などの無い健康な目の持ち主の方でも、 2年に1回は検診が必要です。強度近視、縁内障、糖尿病、高血圧等健康状態に問題を抱えている方は、それらの 症状が目に影響を与える事がありますので、もっと頻繁に検診が必要になります。コンタクトを使用している方は 半年に一度、眼鏡にて視力を矯正している方は1年に1度の検診が望ましいでしょう。
また、40歳頃になると老眼、白内障など年齢に起因する症状がはじまる確率が高くなります。老眼がはじまると、 近くの文字が見えにくくなり、それに伴いその時に使用しているレンズの視力も合わなくなることが多く、老眼鏡 と新しいレンズの処方が必要になります。
space
Q.
眼病予防検査、どうして必要なのでしょうか?
A. 視力検査で1.0以上が見えたり、持ってる眼鏡やコンタクトで不便は無いという事だけで、目が健康である、という事に はなりません。目の疾患は、緑内障、網膜剥離、白内障をはじめ自覚症状が少ないものが多く、視力検査だけではなく、 眼圧、網膜検査や、視野検査などを含めた総合検診は、これらの病気の早期発見につながる大切な検査です。
space
Q.
どんな人が眼病予防検査を受けるべきでしょうか
A. 特に眼病予防の検査が必要とされているのは、40歳以上の方、ご家族やご本人に目の疾患、高血圧、糖尿病がある場合、 強度の近視、乱視の場合、一度も総合検査を受けた事がない方は、ご予約をお取りになるようお勧めいたします。高年者に 起こる確率の高い病気(白内障、白内障性黄斑変性など)も、定期検診による早期発見で治療が可能になす。
space
space
Shonika Kenshin
Q.
何歳くらいから検診が必要でしょうか?
A. 小児の場合、3〜6才頃(視力検査の表が読めるようになってから)に最初の眼科検診を受けることが望ましいでしょう。 そうすることによってお子様に近視、遠視、斜視、乱視または弱視や色弱の傾向がないかをいち早く診断する事が出来ます。
space
Q.
どうして必要なのでしょうか?
A. 正常に目が機能することは、生活のあらゆる面で重要な役割を果たします。個々のケースにもよりますが、幼児期に適切な矯正 がされないために視力低下が進んでしまったり、病気に発展してしまう事もあります。定期検診は1、2年に一度は必要でしょう。
space
Q.
何歳からコンタクトレンズが使えますか?
A. 目安としては、12歳頃とされていますが、コンタクトレンズが使用可能になる時期というのは、お子様がコンタクトレンズ のお手入れを責任も持って出来る年齢、と考えてよいでしょう。取り外しや、衛生面での気配り、お手入れができるのであ れば、12歳以下でも問題無くコンタクトレンズを使っていただけます。
space
space
Ippan Kenshin no Komoku
1.
CONSULTATION ・ 問診
  視力低下は、目以外の他の健康上の問題と関わっていることも多いため、眼科検診の最初のステップは患者様ご自身やご家族の 目やそれ以外の病歴、アレルギーの有無、現在の見え方などで不便な点、これまでの視力の変化などについて詳しくお尋ねする ことから始めます。ご質問や心配な点などがございましたら、それについても伺います。
space
2.
AUTO-REFRACT ・ 検眼
  AUTO-REFRACTORという機械で、視力検査、角膜の角度の測定を行います。角膜の角度が正常であるか、左右の眼がバランス 良く機能しているかを判断します。眼鏡やコンタクトレンズの処方も、これに基づいて行われます。
space
3.
EXAMINATION ・ 総合検査
  顕微鏡を使い、眼球の表面、角膜に異常が無いかどうか、また眼圧検査で高眼圧性の緑内障が無いかなどを調べます。コンタクトを 使用している方は、現在ご使用のレンズが適当であるか、どういったレンズがベストかを、視力、涙の質(ドライ度)角膜の角度な どから判断します。
space
4.
DILATION FUNDUS EXAMINATION ・ 網膜の検査
  網膜の検査は、ご本人、またはご家族のどなたかが、強度の近視や乱視をお持ちの方、高血圧・糖尿病がある方、過去に目の疾患が あった方,飛蚊症(FLOATERS)などがある方、一度も網膜の検査をされたことがない方(特に30歳以上で)は、受けられるようお 勧めいたします。網膜の検査は目薬を使用して瞳孔を開かせ、そこに強い光をあてて目の裏側である網膜を見ます。そのため、痛み や不快感は全くありません。
space
5.
VISUAL FIELD TEST ・ 視野の検査
  総合検査で行う、眼圧の測定だけでは見つかりにくいような、初期、もしくは低眼圧性の緑内障などの発見につながり、視野が両眼 とも正常であるかを調べます。検査は目に触れる事もなく、機械を使って完全無痛で行われ、副作用などもありません。所用時間は 5分〜15分程度です。
space
space
space
/ 一般診療 /    / コンタクトレンズ /   / レーザー視力矯正手術 /   / クリニックについて /   / 連絡・交通手段 /    / 最新ニュース /  

email
space